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2010年02月23日

自分の言葉の重み

なにげなく言ったことが、言葉が独り歩きしてしまう、あるいは相手にとってはとても重い言葉になってしまう、ということがある。
自分ではそのつもりはなくても、そういうものなのかな。もうちょっと軽くとらえてほしいんだけど。

投稿者 akita : 2010年02月23日 21:54

コメント

立場上(?)というか、
例えば学生にとっては先生から言われた言葉がすごく
重く感じられることがあるかもしれません。
実際自分も杞憂を抱くことがけっこうあります。
(杞憂じゃないことも多そうですが...)

親しくはないけれど
尊敬あるいは畏敬の念を抱いてるような相手からの
言葉だと、
そんな感じになりやすい気がします。
言葉の重さというか真意が掴みきれないんですよ。
もちろん個人の性格の問題でポジティブに捉えるか
ネガティブに捉えるかって言うのが大きいんでしょうけど^^;

投稿者 mmb : 2010年02月24日 05:06

そういうところも含めて、本来は信頼関係があればこそ、なんでしょうけどね。
信頼関係がなければ、パワハラにもなるわけで。

投稿者 akita : 2010年02月26日 08:32

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