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2007年02月28日

英文法のチェック

英語で論文を書くと、ヘタクソな英語になってしまう。
スペルミスは、ispellでチェックしているが、文法を少しでもチェックできれば、と思い、使えそうなものを探すと、Queequegというものを見つける。
Emacsからは使えないみたいだけど、Wordに貼り付けてチェックするよりは格段にマシなので、使ってみることにしよう。

投稿者 akita : 2007年02月28日 15:32

コメント

おっ.これは便利そうですね.
Emacs で ispell してから Word に張りつけてたくちです.

投稿者 okazaki : 2007年02月28日 19:12

TeXソースの英文は、だいたい80文字弱で改行してあるので、Wordにはりつけると、文の途中で改行されているように見られて、文頭なのに小文字、というWarningがたくさんでるのがうっとおしいんですよね。

投稿者 akita : 2007年03月01日 09:57

Queequegは知りませんでした.今度使ってみます.
ちなみに私の会社ではNativeに文章校正を社外に頼む人も多くて,勝手に文法とスペルが直って戻ってきます(笑)
しかも一ページ3,000円だから,10分で一ページとすると自給18,000円のバイトと考えれば割が良いかも

投稿者 にゃかや : 2007年03月01日 14:26

直してもらったやつも、そのまま提出してしまうと勉強にならないので、真っ赤になったやつを、じっくり読み返すことにしています。

投稿者 akita : 2007年03月01日 14:30

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